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2009年夏季限定商品「コフレ・アンダルシア」
コルドバの大聖堂、アルハンブラ宮殿に咲き乱れる花・・・
スペイン アンダルシア地方の香りをアラベスク模様のボックスに詰合せ。
ラ・メゾン・デュ・ショコラのクリエイティブディレクター ジル・マルシャルがこの土地を訪れ、香り、味わい、目にした情景を下記の5種類のチョコレートに表現しました。
-ヌガー入りのミルクプラリネ:ハチミツ風味のヌガー
-オレンジ風味のダークガナッシュ:オレンジピールで風味付けしたガナッシュ
-レモン&ライム風味のアーモンドペースト:レモン&ライムの爽やかな味わい
-ミントティー風味のダークガナッシュ:アラビアのミントティー風味のガナッシュ
-サフラン&フランボワーズ:サフラン風味のガナッシュにほんのり香るフランボワーズ
ロッテは2009年4月24日、チョコレート菓子のコラボ商品「パンdeガーナ〈ハニートースト〉」を発表した。オープン価格。5月12日から発売する。
「パンdeガーナ〈ハニートースト〉」は、カリカリにトーストしたハチミツ味のラスクに、まろやかなガーナミルクをかけた。ガーナフォンデュの味わいを楽しめる一口サイズのスナックで、味わいを視覚的に伝える「はちみつ×ラスク×チョコ」をプリントしたパッケージ・デザイン。ターゲットは、20〜30代の女性。1カップ60g入りで想定小売価格は208円前後。
ロッテは、チョコ菓子ブランド「ガーナ」と「トッポ」をコラボした商品「ガーナdeトッポ」を2009年5月12日から全国発売する。通常より太くて長いトッポのプレッツェルに、口どけ滑らかなガーナミルクチョコレートをギッシリつめこんだ。5月から8月までの限定発売。オープン価格だが、想定価格は220円前後。
早速、東京駅のグランスタに行ってきました。以前は何のお店かは思い出せませんが、ケーキかなんかを売っていたスペースのような気がします。(間違っていたらごめんなさい。)
店員さんはたくさんいましたが、どうも動きが悪いという印象でした。こちらはオーダーしようと待っているのに試食を勧められてもイライラするばかりです。
今回は生菓子はスケジュールの都合で買えなかったので、チョコレートを買ってみました。
てんとう虫のチョコレートは知り合いにあげたので味はわかりませんが、本家本元ジャンドゥーヤチョコレートは小さな缶に5個入って840円。見た目はその値段には思えませんが、味は間違いなく、美味しかったです。
東京に行く機会があったら是非、のぞいてみてください。
アメリカから帰国した友人からもらったチョコレートです。R.M. Palmer Coという会社のチョコレートです。ネット調べるとアメリカのAmazonでは2ドル以下で販売されているようです。
日本ではまだイースターといってもピンときませんがアメリカではとてもポピュラーな行事なのですね。そのうち東京ディズニーリゾートでもイースターもイベントのひとつにするかも知れません。
というわけで、日本では決して売れなさそうなパッケージのチョコでした。
他にもこの会社ではいろいろなイースター商品を扱っていました。
http://www.rmpalmer.com/products.asp?department_id=9772286801
明治製菓は4月7日、2層のチョコレートで包んだチョコレート菓子「アーモンド 塩バニラ&チョコ」を発売した。1箱69g入りで、参考小売価格は210円。
直火ロースト製法でカリッと香ばしくしたアーモンドを、ほんのり塩を利かせたバニラチョコと、カカオ香るチョコレートで包んだ。2層のチョコレートを組み合わせたことで、バニラのコクが引き立ち、すっきりとした後味になったという。
ナッツチョコファンを中心に幅広い層の獲得と、アーモンドブランドの飛躍を目指す。アーモンドチョコ群の販売目標は年間150億円。
多くの人気土産店が集う東京駅エキナカ施設「GRANSTA(グランスタ)」に、イタリア・トリノの老舗No.1チョコレートブランド「カファレル」が4/7(火)にオープンする。日本での直営店は関西の2店舗に続く3店舗目で、関東初上陸。グランスタ店限定の新作チョコレートも販売する。
中でも注目は、新作の限定チョコレートケーキの一つ「ジャンドゥーヤ・グランデ」(504円)。19世紀のナポレオン政権下で「カファレル」が考案した、ナッツとチョコレートを混ぜた製菓材料ジャンドゥーヤと、アプリコットの味わいが魅力の一品だ。
もう一つの新作ケーキ「ピスタソコラ」(504円)も見逃せない。ビターチョコレートを使用し、チェリーとピスタチオが入った甘酸っぱいテイストは、疲れたときに一息入れるのにはピッタリだ。
キュートでカラフルな色使いのホイルデザインの定番チョコレートや、神戸の北野本店でしか取り扱いのなかった釣鐘型のチョコパウンドケーキ「カンパーナ」(1575円)など、従来からの商品も充実。ヨーロッパ各地の皇室・貴族ご用達の洗練されたチョコレートを、ぜひ味わってみてはいかが?
森永「1 チョコ for 1 スマイル」では、チョコレート1個につき1円が教育支援のために寄付されるキャンペーンを年2回実施中。
2009/04/01〜2009/04/30までの間に森永のチョコレートを買えば、1個につき1円が寄付されます。
今回の支援対象国はカメルーン。
みなさんもチョコっといいことしてみませんか?
チョコっといいことHP
http://1choco-1smile.jp/index.html
割ってひとくち約20kcal! カロリーをカウントできる板チョコレート
森永ミルクチョコレート、森永ビターチョコレート 新発売!
森永製菓株式会社(東京都港区芝、社長・矢田雅之)は、食べた分のカロリーを簡単にカウントできる「森永ミルクチョコレート」「森永ビターチョコレート」を、4月7日(火)より新発売いたします。
1918年、森永は日本で初めて原料のカカオ豆からチョコレートの一貫製造をはじめました。その伝統に培われた独自の技術により磨き上げた無垢チョコレートの味わいを引き継ぎながら、ひとかけを20kcal(1枚200kcal)になるように設計しました。食べた分や前もって決めた分だけカロリーを把握して食べることができる、便利な親切設計の板チョコレートです。
メタボ検診等による健康的なライフスタイルへの意識の高まりを背景に、また健康や美容・ダイエットに敏感な女性に向け、食品業界ではカロリーを見せる商品が増えています。今回の「森永ミルクチョコレート」、「森永ビターチョコレート」発売により、新規ユーザー層の獲得とさらなる市場の拡大を狙います。
【 商品特長 】
・1枚当たりのカロリーがちょうど200kcalで、きちんと10等分に割れる、ひとくち(ひとかけら)が20kcalの板チョコレート。
・携帯に便利なリクローズできる箱パッケージで、"つい食べすぎ" 防止になります。
・1枚35gのミニサイズで、84円(税込)とお手頃価格です。
<品 質>
森永ミルクチョコレート:ミルクのコクとカカオの芳醇な香りを引き出した味わいが特長のミルクチョコレート。
森永ビターチョコレート:カカオ分60%のビターチョコレート。カカオの深みのある味わいとキレの良い後味が特長。
森永製菓は、ロングセラーのチョコレート菓子「小枝」をイメージしたスティックアイス「小枝アイス」を2009年3月23日発売する。「小枝」そっくりの形状で、中にはお菓子の「小枝」を2本入れた。内容量は91mlで、希望小売価格は157円。
バニラアイスをアーモンドとクランチ入りのチョコレートでコーティングして、ザクザクした食感を楽しめるようにした。袋から全部出さずにかぶりつけるスティックタイプで、こぼれを気にせず食べられる。
主なターゲット層は20〜30代の男女。販売期間は6月までの約3カ月間の予定。
■関連情報
・森永製菓のWebサイト http://www.morinaga.co.jp/
森永製菓は2009年3月17日より、同社の人気ブランド「チョコフレーク」から、新商品「かたまりの幸せ」と「はちみつミルク」を発売する。参考小売価格はそれぞれ138円と210円(いずれも税込み)。
かたまりの幸せは、チョコフレークをつまみやすい一口大にかためたもの。サクサクした食感を楽しみながら、チョコレートを食べている満足感を味わえる。「チョコフレークのかたまりが出てくると、ちょっと幸せな気分になる」というチョコフレークファンの声に応えて開発した。ピンクの箱入りで内容量は40g。
はちみつミルクは5月までの期間限定商品。サクサクのコーンフレークにはちみつを混ぜ込み、ホワイトチョコレートでコーティングした。パッケージはハチミツ色を背景に、レンゲの花のイラストで春らしさを演出した。内容量は100g。
・森永製菓のWebサイト http://www.morinaga.co.jp/
なんとも艶かしい、“アートなバスト型ショコラ”が登場した。その名も「ボワットゥ サン ショコラ」。
「いつものユニーク商品でしょ?」と思った方、まずは写真をご覧あれ。このリアルなフォルム、滑らかな質感、上品な色合い…、まるで本物ではないか。
それもそのはず。作ったのは、フランスの有名ショコラティエ、ジャン=ポール・エヴァン。エヴァンは、1986年にフランスでM.O.F.(最優秀職人章)を叙勲するほどのトップショコラティエ。彼はカカオ豆の産地からパッケージの細部に至るまでこだわり、芸術性に優れたショコラを生み出している。
トップショコラティエが“バスト型ショコラ”を? と気になるところだが、バストのフォルム自体が面白いと思い、美しいデザインを気に入って作成したのだそう。
色モノになりかねないネタを、こんなにアートにしてしまうあたり、フランス文化の奥深さを感じてしまう。それもショコラの第一人者が作ってしまうなんて…、脱帽です!
実はこの「ボワットゥ サン ショコラ」、昨年から発売しているがヌード色は今年初登場。1/21より販売を開始しているが、意外にも買っていくのは女性が多いのだとか。「パッケージの美しさに魅かれたから」や「これでコミュニケーションが取りやすくなりそう」という好意的な意見が大半だという。
6個入りで3990円とちょっとお高めだが、それは“芸術作品”としての価値。フランスらしいエスプリの効いたこのユニークチョコレート「ボワットゥ サン ショコラ」は、バレンタインにインパクトを狙いたい人にはオススメの一品だ。
もらった人のコメントでは、「義理で…」という多いなか、「嫁さんと娘から」「孫に貰った~~♪」など、嬉しいものも多かった様子。中には、「チョコ嫌いの主人から逆チョコをもらった」「愛する旦那様から・・・(●^o^●)」など、今年話題となった「逆チョコ」をする人もいたようだ。
もらってないという人には、「そんな行事あるんですか…」「自分で買って自分で食す!」と語っている。「双方に負担なので送らないことにしている」と、バレンタインデー・ホワイトデーに反対する人もいた。また、来年の「逆チョコ」運動の継続を求める声もある。
















