
パフ入りチョコとバナナの最強タッグ
『クランキーアイスバー<バナナ>』 2008年9月1日(月)から全国で新発売
商品名:『クランキーアイスバー〈バナナ〉』
発売日:2008年9月1日(月)
発売地区:全国
商品ジャンル:ラクトアイス
内容量:93ml
価格:希望小売価格100円(税抜)
■『クランキーアイスバー<バナナ>』の商品特長
1.サクサクとした食感のパフ入りチョコレートアイス、『クランキーアイスバー』から「バナナフレーバー」が新登場。
2.バナナ果汁・果肉を5%使用し、フルーツ感のある上品なバナナの甘さが味わえます。
3.パフ入りチョコレートは、一般のチョココートアイスよりも厚くコーティングし、アイスに負けないチョコレートの風味と食感が楽しめます。
4.パッケージは、チョコレートの「クランキー」をベースにし、バナナのシズル感を強調したデザインです。
5.ターゲットは、10代後半〜20代男女を想定しています。
このアイスはおいしそうです。コンビニで買ってみようと思います。
【ニューヨーク15日時事】米チョコレート大手ハーシーは15日、原材料価格の高騰を受け、国内価格の約10%引き上げを発表した。同社は1月にも値上げを行っている。商品相場の最近の下落にもかかわらず、米国のインフレ圧力は拡大しつつあるようだ。(2008/08/16-10:30)
何もかも値上げの様相です。大変な時代になりました。
米・ダラス発の高級チョコレートブランド「ノカ・チョコレート」は8月5日より、東京ミッドタウン内の旗艦店(港区赤坂9、TEL 03-5413-0072)で新作のアイスチョコレート「ヴィンテージ ブラックアイスチョコレート」の本格販売を開始した。
マダガスカル産のカカオ85%含有のダークチョコレートと、砂糖、水のみで作った「ヴィンテージ ブラックアイスチョコレート」は、カカオの純粋な味を楽しむことができる。価格は3,000円で、7月中旬に店頭に並べたところ完売が続いたという。
提供する器にもこだわり、プロダクトデザイナーの深澤直人さんが手がける家電・雑貨ブランド「±0(プラスマイナスゼロ)」(本社=プラマイゼロ、南青山5)の白磁製容器を採用した。
同店は「デルレイ」「ベルベリー」「モトヤマ ミルク・バー」などを展開するル・ショコラ・デュ・ディアマン(中央区)が運営する。東京ミッドタウンのメンズフロアに出店し、利用客の約6割が男性という。営業時間は11時〜21時。
ロッテ、大日本印刷(DNP)、ファンワークスは8月8日、ウェハースチョコ「ビックリマンチョコ」の新シリーズ「ビックリマンキッズ テーマファイターニャンダー」のネットアニメを制作し、配信を始めた。YouTubeやlivedoorネットアニメで視聴できる。
9月9日の菓子の発売に先がけて配信を始めた。アニメ制作はFlashアニメ「やわらか戦車」などを手がけるファンワークスが担当。全部で3話あり、それぞれ約2分の短編。10月まで毎月1話ずつ配信していく。新キャラクターのアイデアをユーザーから募集する企画も計画している。
チョコは9月9日に首都圏で発売する。ウサギやパンダなど「テーマファイターニャンダー」と呼ばれるキャラクターがパッケージに描かれ、キャラクターの得意技が書かれたシールが付いてくる。オープン価格で、実売予想価格は84円前後。
キャラクターは、ロッテとDNPが美大生などと協力してデザインした。「従来のビックリマンとは一線を画し、不安定な現代社会を生きる小学生に向けた癒し系キャラクターを誕生させた」という。

森永乳業は、アイスクリームブランド「エスキモー」から、シュガーコーンアイスの新製品「クリスピーナ カフェラテ」を2008年9月1日、全国で発売する。希望小売価格は105円。期間限定製品。
さくさくとした食感の香ばしいシュガーコーンと、チョコレートでコーティングされたアイスの組み合わせを楽しめる「クリスピーナ」シリーズの新ラインアップ。ほろ苦いカフェラテアイスをセミスィートチョコレートでコーティングして、シュガーコーンに充てん。シュガーコートしたアーモンドをトッピングした。
さまざまな味わいと食べ応えのあるシュガーコーンアイスで、10〜40代まで幅広い消費者をターゲットとしている。内容量は120mlで、カロリーは239kcal。「クリスピーナ」シリーズは1981年に誕生。「チョコ&チョコ」「チョコ&バニラ」などがある。
森永製菓は8月1日、同社の定番チョコ菓子「チョコボール」を大人向けにアレンジした「白いチョコボール<塩バニラ>」と「黒いチョコボール<黒糖ミルク>」を発表した。東日本で8月19日より先行発売し、西日本は9月24日から販売する。内容量は33gで、各120円(税込み)。来年1月までの期間限定商品となる。
子供時代にチョコボールに親しんだ20―30代の社会人男女をターゲットにする。相性の良いビスケットとチョコを組み合わせ、1粒で2つの食感と、2つの味わいを楽しめるようにした。
白いチョコボールは、サクサクとした食感の塩味ビスケットを、濃厚なホワイトチョコレートでコーティング。風味豊かなバニラビーンズ入りチョコを使用し、すっきりとした後味に仕上げた。黒いチョコボールは、ほろ苦いココアビスケットに黒糖入りミルクチョコレートを組み合わせた。ほのかな苦味と甘さをほどよく調和させたという。
パッケージは片手で簡単に開封でき、職場などでも手を汚さずに食べられるデザインを採用した。白いチョコボールは白を、黒いチョコボールは黒を基調に、チョコボールのキャラクター「キョロちゃん」をあしらった。
蓋の裏面に「キョロちゃんマーク」が出たら、5枚で「大人のカンヅメ“記憶缶”」をプレゼントするキャンペーンを、2009年2月まで実施する。
■関連情報
・森永製菓のWebサイト http://www.morinaga.co.jp/

ハーゲンダッツジャパンは10月13日より、アイスクリームデザート「ドルチェ」シリーズの新フレーバー「ガトーショコラ」を全国の小売店およびハーゲンダッツショップで販売する。110ml入りで価格は336円(ハーゲンダッツショップでは340円)。
ケーキのガトーショコラをアイスクリームで表現したというドルチェ「ガトーショコラ」
同商品は、フランス語で「チョコレートのお菓子」を意味するケーキ「ガトーショコラ」をアイスクリームで表現したものだという。ほろ苦く濃厚な味わいのガトーショコラアイスクリームと、ホイップクリームのミルク感を表現したホワイトアイスクリーム、しっとりとした食感のガトーショコラピースを組み合わせ、表面をさらさらの粉砂糖で飾った。ほろ苦くしっとりとした、ぜいたくで奥深い味わいが楽しめるという。
同社では「ドルチェ」シリーズについて、ふたを開けた時や口に入れた瞬間の驚き・意外性、また、ぜいたくな味わいをもたらす今までにない満足感のある新カテゴリー商品だと語る。