チョコレートニュース&チョコレートコレクション/中年おやじのお勧め「おいしいショコラ&チョコレート」

40代のおやじがケーキを買う姿もかっこ悪いので、甘いものを食べたい時はチョコレートを買うようになりました。チョコレートのお店や話題を紹介するブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ

敷島製パン、コッペパンなど「森永ミルクチョコレート」シリーズ3アイテムを発売

森永製菓との好評コラボシリーズ 第3弾

「森永ミルクチョコレートシリーズ」新発売


 敷島製パン株式会社は、森永製菓株式会社監修の「森永ミルクチョコレート」シリーズ3アイテム(参考小売価格130円/税抜き)を10月1日から11月30日までの2ヶ月間の期間限定で、関東・中部・関西地区にて発売します。

 今回発売するのは、昨年12月発売の「森永ミルクココアシリーズ」、今年5月発売の「森永ミルクキャラメルシリーズ」に続く、森永製菓株式会社とのコラボレーションによるシリーズの第3弾です。

 1918年に森永製菓によってカカオ豆から一貫製造された初の国産チョコレートが「森永ミルクチョコレート」。以来、90年の伝統と技術により、カカオの香り・口どけのよさ・甘さのキレ・ミルクのコクといったチョコレートの魅力を詰め込んだ定番のロングセラー商品です。「森永ミルクチョコレート」の豊かな風味をイメージしたコッペパン・ケーキ・蒸しケーキの3アイテムで展開します。

 ホッとしたい秋のひとときに、やさしい味わいのミルクチョコレートのパンとケーキをお楽しみください。


[「森永ミルクチョコレート」シリーズ製品概要]
 発売期間  : 2008年10月1日~11月30日
 販売エリア : 関東・中部・関西地区
 販売店    : 量販店、コンビニエンスストア、パン菓子小売店
 アイテム数 : 3アイテム
 価格     : オープン価格 (参考小売価格130円/税抜き)
 販売計画  : 2億円(販売期間合計) 

◆製品名/製品特徴
◇ミルクチョコレート コッペパン
 ココアパウダーを練りこんでチョコ色に焼き上げたコッペパンに、ミルクチョコクリームをサンドしました。

◇ミルクチョコレート ケーキ
 チョコペーストを練りこんで焼いたスポンジケーキに、ミルクチョコクリームとチョコチップをサンドしました。

◇ミルクチョコレート 蒸しケーキ
 チョコペーストを練りこんだ生地に、ミルクチョコレート味の生地を絞って蒸しあげました。

カロリーは高そうだけど思わず食べたくなってしまうパンです。見つけたらチャレンジしてみます。

スポンサーサイト
このページのトップへ

映画館の「ゴディバ」チョコレートドリンク人気に-TOHOシネマズ秋田

 「TOHOシネマズ秋田」(秋田市御所地蔵田1、TEL 018-889-8500)で7月から販売を始めたゴディバのチョコレートドリンク「ショコリキサー」が、1日平均80杯を売り上げる人気商品になっている。

 同館の佐々木支配人は「これまでの映画館での飲食といえば、ポップコーンやホットドックなどが定番だったが、高級メニューも若い人や女性を中心に受けている」とし、同商品は「多い日は100杯を超えることもある」人気メニューに。

 ショコラ(chocolate)と霊薬エリクシール(elixir)から名づけられた同商品は、高級チョコレート店「ゴディバ」が販売する細かく砕いたチョコレートと氷を混ぜたチョコレートフローズンドリンク。同館では「ミルク・チョコレート・デカダンス」(650円)とビター味の「ダーク・チョコレート・デカダンス」(同)の2種類を販売する。

 佐々木支配人は「ゴディバを味わいながら、好きな映画を楽しんでもらえればうれしい」と話している。

このページのトップへ

東京スイーツコレクション2008 

2008年11月8、9日に品川プリンスホテル クラブexで「東京スイーツコレクション」という催しが開催されると「辻口日記」に書いてありました。

有名なパティシエも多数参加されるようです。入場料は8000円で抽選です。10月22日が郵便、FAXの締め切りのようです。お早めにお申し込みください。

どんな感じなのか見てみたいです。

詳細はこちらのHPをご覧ください。
http://www.tokyosweetscollection.com/index.html

このページのトップへ

「チョコ噴水」をお家で楽しむ チョコパーティー

   タカラトミーは、2008年9月中旬から、自宅で手軽にグミやアイス、紙せっけんなどの手作り体験ができる「シュガーバニーズ」シリーズから、新しく「シュガーバニーズ チョコファウンテン」を発売する。

   受け皿となるボウル部分にチョコシロップ(別売り)を流し入れ、スイッチを入れると、上部キャップの上からチョコが4本に枝分かれして溢れ出すという仕組み。噴水のように流れるチョコに、トングや串に刺したフルーツ、それにマシュマロ、ポテトチップスやパンなどをつけて楽しみながら食べることができる。

   簡単に洗えるので、後片付けもラク。ちょっとしたパーティーにうってつけだ。

   単2乾電池3本使用。

   価格は5250円。

これはちょっと人気者になれそうです。もう少し安かったら思わず買ってしまうかも?


このページのトップへ

ザ・プレミアム無濾過〈ビアショコラ〉

   キリンビールは、ビターチョコのような味覚を楽しめる黒ビール「ザ・プレミアム無濾過〈ビアショコラ〉」を2008年12月3日から数量限定発売する。

   "チョコ味"の秘密は、カカオ風味の麦芽「チョコレート麦芽」を一部使用しているため。

   熟成したビールをろ過せず、そのままびん詰めすることで、うまさを余すところなく封じ込めた。

   330ml。価格は260円前後。

このビールは是非、飲んでみたいです。

このページのトップへ

菓子大手、チョコ実質値上げ

 菓子大手がチョコレート菓子を実質値上げする。江崎グリコは9月末にかけて「ポッキー」など約20品目の内容量を減らして価格を据え置く。ロッテも8月末に板チョコを実質値上げした。原料となる乳製品や小麦などの価格高騰に対応する。菓子需要期にあたる秋冬商戦で大手2社が値上げすることで、他社に波及する可能性がある。

 ポッキーの値上げはほぼ1年ぶり。定番の「ポッキーチョコレート」(オープン価格で実勢150円前後)は、本数を減らして全体の重量を9グラム少ない 63グラムにする。一本当たりのチョコの量は増やすとしている。「メンズポッキー」や「ポッキー極細」は風味改良とともに数ミリ短くして1割余り減量する。

このページのトップへ

江崎グリコ、大人をターゲットにしたチョコレート「OTONA GLICO」6種

 江崎グリコは2008年9月8日、大人をターゲットにしたチョコレート「OTONA GLICO」(オトナグリコ)のラインアップを拡充し、9日以降順次、3商品を新発売、3商品をリニューアル発売すると発表した。いずれもオープン価格。

 新商品の「マカダミアプレミオ」はローストしたマカダミアナッツをチョコでくるんだ粒タイプで1箱10粒入り。「バンホーテン プライムガトー」シリーズからはココアパウダーを練り込んだ焼き菓子とチョコを組み合わせた「ココア」、ストロベリーを練り込んだ焼き菓子を使った「ベリー」2商品を、9月16日から東日本で先行発売する。1箱8枚入り。

 リニューアルでは、ミルク感をアップさせた「アーモンドプレミオ」(1箱11粒入り)、ココアの余韻を強めた「バンホーテン ディアカカオ」シリーズの「クリーミー」「テイスティココア」(1箱12粒入り)を9日発売した。

 10日からオンエアするテレビCMでは、大人になった「サザエさん」キャラクターを実写化。25年後のカツオ(浅野忠信)、ワカメ(宮沢りえ)らがグリコのチョコに出会う。

このページのトップへ

チョコレートで実物大のF1カー

ロイヤルプラザ・オン・スコッツホテル(25 Scotts Road、Tel:6737-7966)は、9月26日~28日に開催されるF1シンガポールGPを記念し、アジアで初のチョコレートによる実物大のF1カーのレプリカを製作し、同ホテルロビーに展示している。

レプリカカーは、全長4.7メートル、幅2メートル、高さ1.1メートルで、4人のアーティストが44日間かけて綿密にデザインした。ホワイトチョコレート31キログラム、ミルクチョコレート45キログラム、ダークチョコレート14キログラムを使用し、タイヤやホイールの材料や塗料などもすべて食用。8人のベテランシェフが7昼夜をかけて完成させた。総費用は2万5千シンガポールドル。

同ホテルでは、1個28ドルで販売するF1カー型チョコレートも作成。購入代金のうち5ドルがチャリティーに充てられるほか、豪華商品が当たる抽選券の代金5ドルも寄付される。レプリカカーの写真コンテストも同時に開催し、広く一般の参加・寄付も呼びかけている。寄付金はシンガポール共同募金会を通して、恵まれない人々のために役立てられる。

 同ホテルのパトリック・フィアトGMは「シンガポール初のF1レース開催に国内が沸き立つ中、海外から訪れるお客様にもF1ムードを実感していただくと同時に、恵まれない人々のためにできることはないかと考え、F1のシンボルであるレースカーをチョコレートで、実物と同じ大きさに作ることに決めた」と話す。

レプリカカーの展示は9月30日まで。

Royal Plaza on Scotts

このページのトップへ

ショコラティエ「ボナ」

 フランスの老舗ショコラティエ「ボナ」を国内展開するボナ ジャパン(中央区)は9月10日、広尾に日本初の直営店「ショコラティエ ボナ 広尾」(渋谷区広尾5、TEL 03-3280-9797)をオープンした。

 ボナは、アルプス山脈のふもとの町ヴォアロンで1884年に創業。1904年には世界で初めて1種類のカカオ豆だけを使った「シングルビーンズ チョコレート」の製造に成功。1983年には産地別のチョコレート「グラン クリュ」を製造した。チョコレートに使用するカカオ豆は、各国の契約農園から直接買い付けて自家焙煎(ばいせん)し、香料などの添加物は使用しないのも特徴。商品の包装作業はすべて手作業で行っているという。

 ヴォアロンの本店に続く日本1号店となる同店は、広尾駅近くの外苑西通り近くに出店。白とピンクを基調にした店内にはカフェも併設。壁面にはショコラティエの歴史を振り返る創業当時の写真やパッケージなどを飾る。店舗面積は20坪、客席数は12席。

 店内では、ボンボンショコラや板チョコレートなど約50種類を販売。銀紙などで包装した四角いキューブ型のチョコレート「パヴェ」「レーヴ」「メナドス」の3品(各294円)は、中にヴォアロンの修道院で造られたという薬草酒が入る。1901年から製造している定番で、現地では「ヴォアロンの敷石」という愛称で親しまれている。棒状のチョコレート「クルジェット」(1,680円~)も、高級シャンパン「クリュッグ」に合うショコラとして1907年からある商品。

 「グラン クリュ」は板チョコタイプで、インドやエクアドル、ベネズエラなど各地で採れた無農薬のカカオ豆だけを使った「セイロン」「エクアドル」「マダガスカル」(各1,680円)など8種類を用意。同タイプのミルクチョコレート(3種類)のほか、チョコレートを使ったオリジナルケーキ5種類(682円~)も販売する。

 カフェでは、ブレンドコーヒー(650円)やダージリン(800円)など20種類以上のドリンクをチョコレートとともに提供する。ドリンクとケーキのセットメニュー(1,375円~)をはじめ、今後はパフェやチョコレートアイスクリームなどのスイーツも提供する予定。

 営業時間は11時~20時。

ショコラティエボナのHP
http://www.bonnat.co.jp/

このページのトップへ

「辻口博啓」さんのブログでは今年のクリスマスケーキの試作品が紹介されていました。

もうすぐクリスマスケーキの予約もスタートするのでしょうね。今年はちゃんと希望の商品が予約できるように気合を入れて頑張ろうと思います。

辻口博啓さんのブログ(クリスマスケーキの試作品)
http://ameblo.jp/h-tuji/day-20080914.html

このページのトップへ

FC2Ad

Information

大黒屋
  • Author: 大黒屋
  • 岐阜県に住んでいますが、頑張っていろいろなチョコレートを紹介します。応援よろしくお願いいたします。

Search

Calendar

08月 « 2008年09月 » 10月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

 

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

FC2カウンター

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。